【ウインターなのになぜオータム?色素チェックが入念なのは要注意?】
「スタイル診断」にお越しくださり、しばらくして「16タイプパーソナルカラー診断®」のコンサルティングにお越しくださったお客さまとのコンサルティングでのことをアメーバーブログにて綴らせて頂きました。
「スタイル診断」では、「顔タイプ診断®」と「骨格診断」をさせて頂き、主にお似合いになる洋服のテイストなどをお伝えさせて頂いております。
その際、パーソナルカラーによってお似合いになるものに少し違いが出てくるため、パーソナルカラー診断のご経験の有無と結果についてお尋ねし、その結果も踏まえてお似合いになるものをお伝えさせて頂いております。
お客さまは、以前「16タイプパーソナルカラー診断®」を受けられたことがお有りで、その時の結果は「1st ストロングオータム・2nd ヴィヴィッドウインター」。
私は、この結果に大きな違和感を感じたため、それをそのままお客さまにお伝えさせて頂いたところ、今回「16タイプパーソナルカラー診断®」のコンサルティングにお越しくださいました。
診断させて頂くと、やはり前回の結果とは違った結果となりました。
前回の診断時のお話を伺って、あくまで推測ではありますが、「おそらくこのようなことが原因で結果が違っていたのでは?」と考えられることを綴ってみました。
パーソナルカラー診断は、ドレープの色によるお客さまの印象の変化を見極めることが何よりも重要です。
悲しいことですが、日々コンサルティングを行っていて、お客さまとのお話からこのような事例が多いように感じるため、色素のチェックを入念にされた場合は、少し注意した方がいいかもしれないとも感じてしまいます。
どなたかの参考になりますと嬉しいです。
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